SONY 3.1chシアタースタンドシステムRHT-G11は、3D対応のラック型・サラウンドシステム...【ホームシアター・チャンネル】

◆SONY 3.1chシアタースタンドシステムRHT-G11は、3D対応のラック型・サラウンドシステム...【ホームシアターch】

SONYシアタースタンドシステムRHT-G11は、2010年4月発売。


◆SONYシアタースタンドシステムRHT-G11は、3D対応のサラウンドシステム...

【SONYシアタースタンドシステムRHT-G11】

SONYシアタースタンドシステムRHT-G11画像

SONYシアタースタンドシステムRHT-G11

昨年、映画で3D映像が人気になりました。そして、ソニーでは6月から順次3D対応のブラビアを発売....それに先立ち4月に3D対応のサラウンドシステムを発売しました。

RHT-G11は、32-46V型テレビと一緒にすっきり置いてサラウンドを手軽に楽しめるサラウンドシステムです。

ラック型サラウンドシステムは、5.1chなどのサラウンドシステムに比べて配線や設置が簡単なことが魅力です。

ソニー独自の技術「S-Force PROフロントサラウンド」機能を搭載することで、前面に配置したスピーカーだけで、包み込まれるような臨場感を再現します。

また、ソニー独自のフルデジタルアンプ「S-Master」を搭載....本体内での音質劣化を最小限に抑え、原音に忠実な再生が出来ます。

★SONYシアタースタンドシステムRHT-G11の製品価格は9万円前後と、RHT-G15に比べてかなりリーズナブルになっています。


【SONYシアタースタンドシステムRHT-G11の主な特徴】

詳しくは⇒http://www.sony.jp/




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